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R.7活動の様子

写真の真剣なまなざしを見てください。教室のかべについた小さな汚れを見つけ、心をこめてふき取っているのです。

学期末、自分たちが生活している教室や廊下、くつ箱などの大掃除をしている4年生。雑巾を固く絞り、机やいすの足、ロッカーの中、早く終わった児童はくつ箱や床や壁の小さな汚れをふき取っています。友達と声を掛け合って、力を合わせて、道具を譲り合いながらおこなっています。

 

まさに!

かかわってきらり☆ 

体や心の汗流してきらり☆ です。

 

水道の水は冷たく、ぞうきんを絞る時は手を赤くしながら、自分一人では大変なことも、友達と一緒にやることで力がみなぎってきているようでした。くつ箱そうじでも、「先生!隣のクラスのところもやっていいですか?」と聞いてくる子もいました。自分の課題が終わったらさらに違うことができないかを考え行動することができています。大変すばらしい取り組み方です。

 

他の教室では、冬休みの課題の取り組み方を丁寧に指導し、子供たちも話をよく聞いて一つ一つ丁寧に操作していました。画面をタッチした操作が上手になってきた2年生でした。

 

隣のクラスはクリスマス会を計画・実行し、「宝さがし」を行っていました。司会役の児童が「あと10秒です!」とみんなに見通しを持たせる発言をして、周囲の子はまだ見つかっていない宝物を探します。見つけたときは声を上げて喜びあっていました。

 

さすがは6年生。司会役も進行役もほとんどが子供たちで進めていました。話を聞いて受け入れること、みんなでルールを決めて、それらを守って活動することの大切さ、そして2学期頑張った自分たちへのご褒美・・・。残り50日ほどとなった小学校生活で身に着けたことを体現していました。

 

となりの3-1.4-1は今日は学級閉鎖でした。担任の先生がみんなへ荷物を渡せるよう準備をしていました。体調を崩している子は無理をせず、しっかりと治してください。そして2学期がんばったことが書かれている通知表を先生から受け取ってくださいね。急な対応もあるかと思いますが、保護者の皆様ご協力をお願いいたします。

学校応援団の方々が半日かけて、図書室のカーテンの取り外しと洗濯、

窓ガラスの清掃を進めてくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

図書室に入ると、いつもよりも明るくて驚きました。

カーテンが外れ、写真のように応援団の方々が汚れていた窓ガラスを

磨いてくれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

掲示物も新学期に備えて、張替えをしてくださっています。

 

外してくださったカーテンは洗濯して、干してくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな素敵な図書室は中富小学校の自慢の一つです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一年生が学習のために図書室を訪れました。

教室に入るなり、「わ~、きれい」と驚きと感動で

叫んでいます。

「ありがとうございました」の言葉もいくつも聞かれました。

応援団の方々からは、「本当にあいさつが増えていますね」と

お声がけいただきました。

 

しかし、それは子供たちのモデルとなる大人が身近にいるからだと

思っています。多くの人たちのキラリ✨に囲まれて、

子供たち自身のキラリが増えていくように教育活動を進めていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5時間目に6年生と学校応援団、保護者のみなさんでビオトープの整備を実施しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は正門前の桜の木が弱ってきていることもあり、卒業の記念として

新たに山桜を植樹しました。今日も、おおたかの森トラストの足立さんが準備や

指導をしてくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなで一堀、一堀交替しながら、根を植える場所を掘っていきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

枯葉の堆肥をいれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

肥料も加えていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水飲み場からバケツで水を運び入れます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

添え木を立て、植樹を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

卒業してから何年後かに学校に来た時に、この桜の木はどうなっているのでしょうか?

仲間と一緒に植えた山桜の木が大きく育ち、花を咲かせることを楽しみにしましょう。

 

次に、ビオトープにムラサキシキブ、ヤマコウバシ、アオハダの3本の木を植えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでも、みんなで協力して植樹を続けました。

また、6年生にとっては橋を架けてから初の活動だったため、橋の上を渡る体験も

行いました。

 

思い返してみると、去年、5年生の時に木をたくさん切ったり、埋まった池を

掘り起こしたりしてきたことで、今のビオトープがあると言っても過言ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6年生の保護者の方と話をしていると、「普段の授業参観とは違った子供たちや

クラスの様子を見れてうれしくなりました」との話が聞かれました。

 

子供たちにとっても、大人の人とも一緒に学校を整備していくことは、

地域の支え手となり、地域に貢献できる気持ちを育むことに貢献していくように思います。

6年生が「大地のつくり」の学習の一環として化石ほり体験を行いました。栃木県那須塩原の「木の葉化石園」さんに7月下旬に発注したものの、採石場のがけ崩れや天候不順によって郵送が遅れているとのことで、待ちに待った体験活動となりました。

 

約30万年前、湖(塩原原湖)に堆積した落ち葉や生物の死がいが積み重なり、現在の地層が形成されました。はるか昔の生物が現在の子供たちによってほり出されるという長い長い歴史とロマンがつまっているのです。

 

説明を聞き、保護メガネをつけてさっそく岩石の層にそってマイナスドライバーを叩き込みます。泥岩のため、やさしくたたいても割れることがありましたね。

 

次々と、木の葉化石がみつかりました!

出てきた木の葉化石がどんな種類の植物か、資料で探します(同定作業)。ブナやクリ、クロベなどが見つかりました。

2学期最後の理科の学習で、楽しい思い出とお土産ができましたね。

12月の音楽朝会の曲は「エーデルワイス」です。「エーデルワイス」は、アルプスに咲く高貴な白い花の名前で、「高貴な白」を意味し、スイスの国花でもあります。また、この花には「勇気」「忍耐」などの花言葉があるようです。

 

今日の朝活動は、朝読書と読み聞かせでした。

さすが6年生。落ち着いて文庫本を読み、活字に親しんでいる様子が見られました。

 

1~4年生は読み聞かせで、ボランティアの方が多様な内容の本を選んで読んでくださいました。

 

4年生の教室では、社会の学習と関連させた「都道府県の本」をクイズ形式で話してくださいました。名産物や人物などから都道府県と県庁所在地をあてるのです。みんなよくわかっていて感心しました。

読み聞かせ後、いつも朝の会で歌っているエーデルワイスをボランティアの方に向けて歌うことにしました。とても高音で英語の曲ですが、4年生はとてもきれいに発声できています。日頃の取り組みと、誰かに向けて歌うという目的が重なり、月曜の朝からきれいな歌声が響きました。ボランティアの方からも「とってもきれいですばらしかったです」と感想をもらいました。

 

明後日の音楽朝会でも全校できれいな歌声を響かせましょう。

 

朝晩の寒さも厳しくなってきました。

ただ、日中は陽ざしがポカポカ暖かい日が多いです。

朝でも空を見上げると、お月様が夜ではないのに見える時があります。

富士山もきれいに見えます。

「気付く」とうことが、わたしたちの生活を、心を豊かにするように思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

運動場から撮った写真の月は拡大してみると、クレーターが見えるんです。

4階の教室の前にもこんなものがあるのを知っていますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、今日は学校応援団の人たちが集まりお花の苗をたくさん植えてくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学校応援だって、「だれをおうえんしてくれている」のでしょう?

今日は、玄関前にたくさんのいろいろなお花を植えてくれました。

まず、なんという名前の花なのか見てみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんで花をここに植えてくれたのでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わからなかったら、応援団の人にあいさつをしながら聞いてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんのためにやってくれているか気付かないと、感謝の気持ちもでてきませんよね。

応援団の人たちと知り合いになる努力をしてみてください。

そして、「どうしてお花をうえているのですか?」と聞いてみたらどうでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し離れたところではPTA会長さんが木の皮をけずってくれています。

「どうしてけずっているのですか?」と聞くと、

「木の皮をけずった方が、気が長持ちするんですよ」とこたえてくれました。

この木をみんなのために使えるようにしたいのだそうです。

いったいどうなるのでしょう?

 

その後、ビオトープに行くと、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時期なのに赤とんぼが。

赤とんぼの正式名称は「アキアカネ」と言います。これ以外にもいるので調べてみてください。

 

昨日、ちびっこ山にあった「落ち葉ケーキ」はいつの間にかビオトープに移動していました。

勝手に移動するわけではありません。

使った熊手も、リアカーも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誰かが後片付けや落ち葉ケーキの移動をしてくださいました。

そんなことにも気付かないと、いつも誰かにお世話になっていることも知らずに

大きくなってしまうようで心配です。

 

気付くは、学ぶことの基礎の基礎。

気付きを力に変えていけるようにしていきましょう。

 

今日は4時間目に2年1組、5,6組の児童が

5校時には2年2組の児童が、校内の落ち葉を集め「落ち葉ケーキ」を

つくる活動を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足立さんから写真の左隅に写っている木の枠を紹介されました。

「これを使ってケーキをつくるんです」

子供たちからは「え~、誰が食べるの?」と質問が。

どう見ても、これで自分たちが食べるケーキにはなりそうにありません。

「落ち葉でケーキを作るんです」と足立さんがこたえます。

「いったい誰が食べるのでしょう?」と問題を出されました。

 

「まずは落ち葉を集めましょう」と声をかけられると、

ちびっこ山付近の落ち葉を熊手で集め始めました。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな一生懸命です。

みんなで落ち葉を集め、落ち葉が山のように集まってくると

一体感が高まって、うれしくなってきたようです。

「こんなに高くなった」

喜ぶ声が上がります。

 

落ち葉が集まると、足立さんから「今度はこの木の枠の中に、集めた木を

左手は動かさずに、右手だけを動かして集めて、さらに集めて、またまた集めて…」

「最後に左手を下にして持ち上げて、この枠の中に入れられるかな」とうながします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足立さんのお手本を見ると、イメージがわいたようで、さっそく自分でも落ち葉を集めて、

集めて、集めて、そうして、うまく持ち上げていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワイワイ言いながら、落ち葉を固める技を覚えて、持ち上げるだけで、子供たちは

とっても楽しんでいます。自然と豊かに関わるってこんなのかもとみている方もうれしくなってきます。

お手伝いに来てくださった学校応援団、保護者の方も子供のような笑顔で一緒に

参加してくれています。

 

その後、枠いっぱいになった落ち葉の上に乗って踏み固めていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまた何とも言えない感覚で楽しいんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな笑顔です。

踏み固め、かさが減ったところにまた、落ち葉を入れ、踏み固めました。

 

そうして、最後に、木の枠を外します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1組の落ち葉ケーキです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2組の落ち葉ケーキです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのあと、学校応援団の方々が残った落ち葉で落ち葉ケーキを作っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大人だって楽しんです。自然と戯れて遊ぶ姿も子供たちのよきモデルとなっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

持続可能な環境づくりをしていくためには、自然と共に楽しみながら関わて行くことが

大切なのだと学びました。

最後には、応援団の方々が、この落ち葉ケーキをビオトープに移してくださいました。

 

さて、この落ち葉ケーキは誰のための物なのでしょう?

2年生の子供たちに聞いてみてください。

 

授業参観とは違った子供たち、クラスのよさが見える機会です。

ぜひ、学校応援団に協力できる機会があれば一度だけでもよいので、いつでも、できる時に

参加してみてください。

 

次は6年生が山桜の植樹を行います。

さらに、ビオトープのリノベーションが進んでいきます。

 

ちなみに、昨年度まで、落ち葉の片づけに多くに時間を費やし、ゴミとして出していました。

今年は、ゴミ出す量を大幅に減らし、自然環境を守る活動に生かしています。

庁務手さんの仕事も削減されています。

 

ベルマークボランティア

12月10日(水)

毎月恒例のベルマークボランティア活動が行われました。

このベルマークボランティア活動は、毎月第2水曜日に行われています。内容は、集まったベルマークを回収し、仕分けを行います。この作業のおかげで、11月は、空気清浄機3台とハンディクリーナー1台を購入できました。空気清浄機2台とクリーナー1台は図書室で使い、残りの空気清浄機1台は音楽室で使う予定です。大事に使わせていただきます。

ベルマーク活動にご協力いただいたご家庭の皆様、ボランティアの皆様、ありがとうございました。

なお、1月のベルマークボランティア活動は、1月14日(水)9時30分から行います。皆様の参加をお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月の全校朝会では、「人権週間(12/4~12/10)に合わせて「いじめについて」のお話がありました。徳島県の人権チャンネルの動画を活用し、①いじめってなんだろう②どうしていじめが起こるの?③いじめをなくすためにできることについて考えました。

 

「どうしていじめがおこるの?」という質問に対しては、様々な考えがあると思います。例として挙げられたのは「ちがいを受け入れられない」ということ。みんなは姿や性格、考え方もちがいます。しかし、そのちがいを受け入れられず、ちがいを面白がったり、否定したりすることでいじめが起こるというものです。

 

12月の人権週間は、とくに「ちがい」について考える一週間にしていきましょう。ちがいをうけいれたとき、ちがいが素敵なことだと思えたとき、「いじめ」がなく、中富小学校が安心して過ごせる場所になるのだと考えます。

 

校長先生の話を真剣な表情でうなずきながら聞く姿。いじめの話を「自分のこと」として考えながら聞けていることがわかります。教室に戻ったあと、どのクラスでも「お話を聞いて思ったことや考えたこと」を話し合いました。ぜひご家庭でも話をきいて「人権を大切にすること」とはどんな気持ちや行動なのか話題にしてみてください。

 

お話の後は、生活目標「こまめに手あらい、うがいをしよう」について保健委員会のみなさんが発表しました。参加型のクイズやスライドで、せっけんで15秒以上手を洗うことの大切さをわかりやすく伝えてくれました。

   

 

大きな行事が終わった後、4年生のビオトープに関わる活動や学校応援団の皆様の

活動によって、だいぶ環境が整いました。

これは昨年度の整備途中のビオトープの様子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして次の写真は11月はじめのビオトープの様子です。

この時は、水草が伸び、水草の根の周り土がたまり、水の流れが

悪くなり、噴水からも水が出なくなっていました。

 

多くの人たちの手が入ったことで、よどんでいた水がきれいになり、

水が循環する時間が増えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらには、橋の上からは、水中で泳ぐ魚の姿も見られるようになりました。

水の流れがとまると、多くの生き物に影響が出てきます。

水の流れが滞らないように環境を整えることも、自然を守っていく大切な

取り組みの一つかもしれません。

持続可能な環境づくりへの挑戦はまだスタートしたばかり、これからが

大切な学びに繋がっていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

R.8給食の様子
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